RI2700地区・地区史ノートVol.12「『友』・会報・広報関係の流れ -(b)-」

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■『友』・会報・広報関係の流れ -(b)-

『ロータリーの友』掲載文一覧
今回は、第2700地区会員の『友』に掲載された文章の掲載年月、著者名、所属クラブ、文章の題名を、一括掲載しておきます。 写真、詩歌は省略しております。 なお、ご覧になって脱落しているものがありましたら、著者までご一報ください。
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年度 著  者 所属クラブ 題    名
82-83 7 鈴木鉄次郎 福岡 親子二代(中牟田喜一郎君)
広畑富雄 久留米 職業奉仕の意味
中村次郎 福岡東南 交換学生と接する法
8 末永直行 福岡西 「人類は一つ」をめぐって(座談会)
鶴原六郎 小倉 君が代「二番目」の歌詞
10 前田公三 飯塚 交換学生セリルの再来日
11 前田公三 飯塚 私立病院30年の善意
渡辺郷三郎 飯塚 政治家へ自覚を促そう
1 中牟田喜一郎 福岡 ラケットは優れた大使
2 末永直行 福岡西 高速社会のなかで(今月の言葉)
灘吉国五郎 戸畑東 日米にかけられた一条の糸
4 中牟田喜一郎 福岡 国際奉仕にはクラブの自主性(座談会)
5 奥 鶴雄 八幡 感激のロータリアン
高島守義 八幡南 させていただきます
力丸良之助 小倉 たいせつなIGFの成否
83-84 7 首藤 譲 大川 大人「高橋先生」
8 末永直行 福岡西 新年度のテーマをめぐって(座談会)
広畑富雄 久留米 知人ではなく友人を
先川祐次 福岡南 解きたい国際的閉鎖性
12 高橋 孝 大川 ロータリーの在り方について
1 牧野研三 小倉 ちびっ子日豪ラグビーを応援
2 山口輝義 行橋 創立二十周年記念
3 灘吉国五郎 戸畑東 どこよりも近い韓国
中村秀勝 刈田 一年を振り返って
4 高橋 孝 大川 会員増強は必要不可欠の栄養分(座談会)
松田順吉 福岡 クラブ創立五十周年を迎えて
6 伊藤次郎 小倉 三つの豆
84-85 7 津田 恵 若松 誰からも愛される人(今村一郎)
行橋クラブ 行橋 帰国した交換学生を訪ねて
川脇健治 久留米 ロータリー美術展
9 菊竹清輝 久留米北 柳川羽子板の復活
前田公三 飯塚 夫人の奉仕活動
11 杉 静男 福岡南 善意が原点である
12 今村一郎 若松 目に見えないもの
2 今村一郎 若松 一歩前へ進み 新しい流れを(座談会)
5 前田公三(編) 飯塚 地域に広がるロータリーの輪
85-86 7 鈴山圭一 福岡城西 エース登場(中井 隆君)
前崎南樟 大宰府 広がる「はわこう会」の輪
8 本田正民 小倉西 輝く奨学金
9 陶久 亨 福岡 日韓文化交流事業が始動
10 甘木クラブ 甘木 豪州からはるばる交換学生の結婚式に
12 中井 隆 福岡城西 会員増強について
山下千代寿 福岡 土光さんとメザシ
1 前田公三(編) 飯塚 バナーは語る
3 盛岡俊夫 福岡 WCS活動に
4 友清健児 大牟田 三千本の桜
占部治邦 福岡 地道な奉仕活動
5 朔 淳一 福岡東南 「ぼけ」の予防
6 稲生弥平 久留米北 みんなに公平か
86-87 7 永田 稔 久留米 70才はまだ青春(脇坂順一君)
8 末永直行 福岡西 新年度のテーマを生かすために(座談会)
掛札東雄 小倉東 親孝行一番
9 梶原景親 福岡西 日本独特の国際理解プログラム
脇坂順一 久留米 七十三歳の登頂
10 中牟田喜一郎 福岡 職業奉仕の原点
11 前田公三(編) 飯塚 第1回日豪青年相互訪問 他
12 脇坂順一 久留米 ロータリアンの鑑としてのシュバイツアー博士
1 柴田年敏海 小倉東 勝手読み
2 岡野正実 門司西 善意と友愛で世界理解を
梶原景親 福岡西 前例踏襲を排して革新的地区大会を
3 足立五郎 小倉東 私とスキー
6 脇坂順一 久留米 公式訪問を顧みて(座談会)
橋本 武 福岡 身を挺して仁を為す
87-88 7 坂東和一郎 小倉東 情報の神様の出番です(吉田重雄君)
8 脇坂順一 久留米 爺さんケニヤ登頂
9 梶原景親 福岡西 楽しい奨学生との小旅行
10 石村善悟 福岡 得がたい自己研鑽の場
12 吉田重雄 小倉東 高齢化社会に思う
1 吉田重雄 小倉東 平和を実現するために(座談会)
3 酒瀬川信盛 小倉東 平家と門司
鶴原六郎 小倉 自分の力で生きる
4 吉田哲也 久留米 ナザレ園へ合いの手を
5 酒瀬川信盛(編) 小倉東 地区の便り
88-89 7 大賀茂幸 大牟田 真のロータリアン(横倉弘吉)
10 高田源清 福岡東 裏効用
中牟田久敬 福岡 米国の女性会員
12 横倉弘吉 大牟田 ロータリーよありがとう
脇坂順一 久留米 マッチ売りの少女
1 酒瀬川信盛 小倉東 釜山の見える島 対馬
三浦国彦 福岡 ロータリーってなんだろう
4 友清健児 大牟田 大きくなったロータリーの桜500本
5 岡部恵次 小倉 老人の在宅介護
6 横倉弘吉 大牟田 新しい流れにどう対処するか(座談会)
89-90 7 西 秀雄 福岡中央 優れたリーダーシップに期待(石橋周一君)
8 末永直行 福岡西 新年度のテーマについて
9 犬塚 尭 福岡西 博多から
飯塚RC 飯塚 三度目の受賞
12 石橋周一 福岡中央 私のロータリー
4 山下保彦 大宰府 クラブソングは詩吟で
5 末永直行 福岡西 会員増強への新しい期待
八幡西RC 八幡西 わが街をしのぶ(写真展)
6 石橋周一 福岡中央 経済発展と環境保全におけるロータリー精神(座談会)
灘吉国五郎 戸畑東 処世談義
福岡RC 福岡 1万ドルの義捐金
公門正憲 田川 米山梅吉翁銅像建立に100円募金を
90-91 7 原田裕充 小倉 接する人に寛ぎを感じさせる(上野正康君)
乗富徳治 柳川 韓国から青少年を迎えて
9 鶴原六郎 小倉 『枕』ということば
10 脇坂順一 久留米 韓国で幸せな山旅
11 犬塚 尭 福岡西 わっしょい百万夏まつり
2 松田尊文 福岡東 地区を越えて奉仕の手を
5 上野正康 小倉 公式訪問を通してみたRC(座談会)
6 飯塚RC 飯塚 米山奨学生との交流
鶴原六郎 小倉 シニアーメート
91-92 7 中村善一 福岡 『栄蔵さん』の出番
都留 隆 八幡 IGF運営私見
9 島 丈吉 鳥栖 一人の老女
10 俵 一彦 八幡南 心配でならない日本の将来
栗原昭雄 福岡 奨学会二八年目
11 中牟田栄蔵 福岡 我等の生業さまざまなれど
1 中牟田栄蔵 福岡 情報と広報はいかにあるべきか(座談会)
2 鶴田雄彦 久留米 テレカでキャンペーン
3 末永直行 福岡西 予期せぬデータ
佐村泰輔 小倉西 『四つのテスト』の解釈について
5 平岡常男 久留米北 国際色豊かなモスクワRC
92-93 7 豊福 力 久留米中央 親譲り、生粋のロータリアン(川村謙二君)
伊藤次郎 小倉東 ああ、酒瀬川前会長の死
9 花田典夫 八幡 ロータリークロスワード
斉藤貞之 福岡東南 二八回を迎えたアートクラブ展
11 川村謙二 久留米中央 まことの幸福
末永直行 福岡西 日がたつにつれて
松村利智 福岡中央 一人の親日家が生まれた
12 末永直行 福岡西 故向笠広次RI会長を偲んで(座談会)
諸岡正明 大宰府 五十歳からの腰痛考
原田裕允 小倉中央 美しき集い その門出
2 川久保虎彦 久留米中央 大善寺玉垂宮の鬼女
久留米RC 久留米 樹齢五百年のキンモクセイに記念碑を
3 川村謙二 久留米中央 時代にそって、常に変化していくことが大切ではないか(座談会)
4 大石光夫 久留米北 ロータリーワールドーシリーズ事始め
6 今田久之 八幡中央 奉仕活動と広報
93-94 7 武藤五郎 福岡城東 花は桜木 人は武士(国府敏男君)
8 大石嘉道 八女 若い社員の交通事故死
9 金川純治 福岡中央 遥かなりエベレスト
10 梶原景親 福岡西 なぜ 世界本部なのか
11 国府敏男 福岡城東 信念・ルール・常識
1 脇坂順一 久留米 海外山岳一五○登頂達成
2 国府敏男 福岡城東 「ロータリーの心」で通い合った国際奉仕と親善を)座談会)
黒田英之 小倉南 がんいなってよかった
3 樋口健蔵 福岡城東 博多の変遷
故 満田元房 小倉東 私の人生とRC
南 博 福岡東南 夫人の集い
4 福岡RC雑誌・広報委員会 福岡 『ロータリーの友』に第二の人生を
5 古賀正高 久留米 奉仕ランチ節約分でバンコックの高校生3人に3年間の教育資金
灘吉国五郎 戸畑東 自分との出会い
6 高田奉文 久留米中央 ロータリークラブとは何か
94-95 7 大貝幸史 八幡南 己を治めて百姓を安んず(片岸修次君)
10 国府敏男 福岡城東 真実を告げるべきかどうか
平岡常男 久留米北 カザフスタンの星
11 片岸修次 八幡南 ロータリーとゴルフ
12 松本貞子 福岡中央 環境保全は家庭から
菅 正明 戸畑東 RIテーマソングを日本語で
1 樋口健蔵(編) 福岡城東 地区の便り
2 高田奉文 久留米中央 使用済みカードで国際貢献
5 片岸修次 八幡南 まず、もうひとりの友達をつくることですね(座談会)
6 牧之内繁男 福岡南 誕生した「東郷」の焼酎
95-96 7 矢野悦蔵 福岡東 ロータリーに生きる人
愈 慰慈(米山奨学生) 久留米中央 中国と日本両国の天命
9 増田康治 福岡中央 メークアップ礼賛
10 波多野聖雄 福岡中央 五重塔に魅せられて
11 松田尊文 福岡東 常念不忘
12 吉田保徳(編) 福岡東 地区の便り
黒岩 健 久留米東 木浦共生園を訪ねて
坂口義臣 壱岐 職場でハッピーバースデーを
3 山下元生 筑後 七三歳で週二回とは
的野良次 福岡東南 米山奨学生がナンバー2に
4 渡辺行男 豊前 モスクワRCの名誉会員に
松田尊文 福岡東 『友』はあなたに必要か(座談会)
6 鳥栖RC雑誌委員会 鳥栖 トイレピカピカ作戦
田中 宏 小郡 揚子江下り
96-97 7 野田 豊 久留米東 医に音楽を(本間四郎君)
8 小田 博 八幡西 真のロータリアン
灘吉国五郎 戸畑東 信頼と誇りと感激と
10 名倉万寿夫 戸畑東 寄贈図書に青少年のための「四つのテスト」
平田 昇 壱岐 出席免除に関する疑問
11 本間四郎 久留米東 気質とロータリー
大畑恵三 福岡東 文化の黒船
12 本間四郎 久留米東 ロータリーは永遠に新鮮です(座談会)
2 俵 伸一郎 八幡 日タイ有効の橋渡しを
渡辺行男 豊前 名水賽銭を植樹費に
高木栄三郎 福岡東南 老人ホームへハーモニカ慰問
5 長尾守洋 行橋みやこ 第一回スーパーロータリアンズサミット開催
6 塩谷邦彦 宗像 高齢化対策シンポジウム
田中栄十郎 小郡 新世代に焦点をあて十五周年記念式典
小田 博 八幡西 ビデオ製作『長崎街道夢紀行』
97-98 7 田中 努 福岡南 バスの王様(大屋麗之助君)
8 山内賢明 壱岐 世界のブランドへ壱岐焼酎が仲間入り
9 小田 博 八幡西 響け!「2700のマーチ」
10 安田寛一郎 八幡 WCSジヨイントプロジエクト報告
湯元保孝 田川 省庁削減の行政改革か?
11 大屋麗之助 福岡南 クラブがロータリーの源泉
松本寿通 福岡城西 追い詰められた子どもたち
菅 正明 戸畑東 ロータリーへの警鐘
12 藤原浩芳 八幡西 活動の源泉は健康にあり
1 大屋麗之助 福岡西 「SHOW ROTARY CARES」を掲げて私たちはきょうも行く(座談会)
鶴田雄彦 久留米 パソコンで例会進行
2 原田和紀 八幡西 酒の肴はひとひねり
4 高木栄三郎 福岡東南 アイサーブこそ
5 藤本健八(編) 福岡南 地区の便り
舟木義治 八幡西 打ち水と暖炉
鋤本克幸 大牟田南 地域の人々にロータリーの心を
6 菅 正明 戸畑東 ノーマライゼーション
98-99 7 末永直行 福岡西 キャンパス内の活断層
栢 正一 戸畑東 教授タイプの高邁な医師(菅 正明君)
藤原浩芳 八幡西 洞海湾の再生
10 小田 博 八幡西 待ち遠しい『友』
11 菅 正明 戸畑東 恐竜が滅んだ訳
山崎晴一郎 福岡城東 福岡城東プロバスクラブが誕生
12 安田寛一郎 八幡 1分間スピーチの効用
菅 正明 戸畑東 ラトビアに生きる日本女性
1 菅 正明 戸畑東 あなたの「ロータリーの夢」はなんですか?(座談会)
3 井上繁行 戸畑東 鉄の街が膨れるとき 戸畑祇園大山笠
6 井上繁行 (編) 戸畑東 地区の便り
99-00 7 陶久 亨 福岡 信念の人(中村善一君)
石河岩夫 福岡東 博多祇園山笠―その由来
8 松田順吉 福岡 留学生との交流
脇坂順一 久留米 海外二○○岳登頂達成
9 小田 博 八幡西 生かされる喜びとその愛
10 吉田伸太郎 八幡中央 友あり遠方より来る
11 中村善一 福岡 クラブの心を訪ねて
藤 正治 博多 三十番目の IAC
石村善悟 福岡 「莫妄想」・北条時宗と元寇
12 佐久間庸和 小倉南 お祝い
有馬良信 久留米北 思いもかけない特別ガバナー賞
1 藤原浩芳 八幡西 ホタルと自然
2 安藤公英 福岡中央 告知しないがん
3 中村善一 福岡 公式訪問はクラブトガバナーがぶつかり合う機会(座談会)
吉開和男 八幡 会員増強余話
梶原景親 福岡西 近ごろのロータリアン気質に思う
4 平沢昌樹 博多 ようこそ博多クラブへ
00-01 7 岡本信義 鳥栖 行動力とバイタリテイで(大島英二君)
11 大島英二 鳥栖 「出会い」に学ぶ
安武真也 八幡西 インドぐるい
12 井上俊司 八幡西 暇つぶしの読書
1 安藤公英 福岡中央 人生一○○年
平沢昌樹 博多 モンゴルの新しい友人
2 木村英了(編) 鳥栖 地区の便り
広畑富雄 福岡西 ビジネスの繁栄
3 藤木専太郎 博多 天命としての会員増強
4 菅 正明 戸畑東 兼二郎と健次郎と梅吉と
5 大島英二 鳥栖 この新しい新世紀に新世代に期待するもの(座談会)
安藤公英 福岡中央 姉妹クラブで」好意と友情を
6 藤木専太郎 博多 T氏の願い

* 英文『TOMO』掲載文:
1. Masaaki Suga (Tobata-Higashi RC)
” Japanese Woman in Latvia”
『TOMO』No.50, 1999
2. Kiyohiro Kumamoto (Maebaru RC)
” A Rotarian Again”
『TOMO』No.53, 2000
* ロータリー・ワールド(1995-’96年度テーマ特集):
『前原RC:青少年の奉仕は表彰に値します』
ロータリー・ワールド、1995年第2巻第1号
(菅 正 明)

> 『職業奉仕』の流れ

※本文は菅 正明PGによりまして戸畑東RCのホームページに掲載されましたものを許可を得て地区ページに転載しております。

これをお読み頂いた会員の皆さんは、これを契機に、地区の流れに興味を持っていただきたいと思います。 そして、出来れば、あの時はこうだったと、過去の出来事を思い出して下さい。
会員の皆さんのご記憶や、保存資料がございましたら、どんなものでも結構ですから、『地区ガバナー事務所』 か、『戸畑東ロータリー・クラブ』事務局まで資料をお寄せ下さい。